精神的に豊かな生活
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Black stone
Finally, I got a SLR camera! My choice is Canon EOS Kiss X5(w zoom lens kit).

Recently, I had been always thinking about that what is the best choice for me.
My judgement point is design and user friendly.
Nikon design was not matched for me. I felt little bit complex.
and, user friendly meaning is AF. I want to try to use MF. So, I want to assist to do it.
Canon assists by flashed to AF points on MF. It's a big benefit.
 
and now, I don't have a regret. It is enough to me.



I just tried what the feeling is...





Beautiful... It can't be compared to compact camera.



Vicissitudes of life - Criteria


人生なんて失敗がほとんど。

うまくいくことなんて稀。失うものがあるときだってある。つい最近も大事なものをひとつ失ったばかり。理想なんて人を苦しめるためにしか存在しないとさえ思い詰めてしまうときもある。

信頼も時には縛りを生み、こそこそと自身の周りをうろついては無理矢理偽りの手を差し伸べさせる。ただ、これに関しては少しずつ考えはかわってくる気がする(かえないといけない)本当に大切にしたい人たちを失わないためにも信頼を築くことを恐れないようにしていきたい。




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会社ではまだ研修が続く日々。自分に託されているタスクをこなすためには今の時期にしっかり学ぶべきものを学ぶ。話はそれからだ。
前にもブログに書きましたが、自分の働いている会社は英語が公用語の会社です。先輩社員の方々もほとんどが英語で仕事をしています。そして、自分も来年の今頃は数ヶ月間のフランスでの研修が待っています。そこまでには片言でも英語が話せるようにならないと無駄足になってしまいかねません。そのためにも地道な努力を積み重ねていくしかなさそうです。

デザインを通じて知り合った他大学の仲間たちとはたまに時間ができたときに会うようにしていきたいと考えている。数週間前も久々に展示会で知り合った仲間たちと会って話してきた。楽しい時間の中にも自身の行動を振り返る言葉や行動に気づくこともあり、実りのある時間を過ごすことができた。お世話になった方々にも時間を作って会いにいったりしていこうと思う。感謝を身を動かすことで表していこうと思う。

それに、人はどこで何が起きて関係がかわるかわからないし、思いもよらない何かが生まれることもある。でも、それはきっと人生という長い目でみたら力の強弱としても均等な人生を歩むための大事なことのなのかもしれない。




書きなぐりな文章ですみません。
My car.


車を購入し、新生活をスタート。今後はもう少し更新を増やしていこうと思います。

今はまだ研修中。GW明けに配属です。
start
少し前になってしまいますが、


インダストリアルデザイナーとして企業から内定を頂きました。



ここまで来るのに、沢山の企業を受けきました。そして、最終的に自分自身としても納得のいく企業に出会えることができて本当に嬉しいです。

就活も大変でしたが、その中で多くの仲間と出会えることができ、また、切磋琢磨してくることができました。

また、自身の世界観も大きくすることができ、それに伴って、自身のデザイン観も深めてくることができた気がします。

入社する会社は海外に出張することが多くなると思われるところなので、英語の勉強は必須ですが、その分、刺激が多い世界にいけるということは非常に嬉しいことなので、頑張って行きたいと思います。

そして、何より憧れのデザイナーという職につくことができたことが本当に嬉しいです。

でも、これでようやくスタート地点に立てたということになるので、
これからますます努力を積んでいきたいと思います。

これまで、支援してくれた方、応援してくれた方、助け続けてくれた方、
本当に本当にありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いいたします。
next

一か月前ぐらいではありますが、東京で実習の友達と会ってきました。

その友達は、大学内でも非常に精力的に活動している人で、とても努力家です。(スケッチもとてもうまいらしいですが、まだ機会がなくみたことがない。)

一緒に食事をし、その後、新宿で夜行バスを待ちながらギリギリの時間まで話していました。お互いの近況報告や現在のデザインについて、そして今後の将来像について。

勝手ではありますが、今後ずっとお互いを高め合っていける存在だと思いました。そして、数年以内にプロとして会うことを目標(絶対に達成するものとして)にしようということで誓いを立ててきました。

まず数年は、彼は大学院へ。自分は恐らくどこかのデザイナーとして勉強を積むでしょう。その後はわかりません。でもまずはある展示会で再会することを目標に。

久々に思いの丈をぶつけてデザインの話ができたのはうれしかったです。


写真は、新宿のビル街の空。東京で初めて仰向けで空を見た気がします。普段の街とは対照的に、とても静かで流れる風はどこか気持ちよく、包み込まれるような居心地でした。
4

iPhone4 32GB Black

すごーく悩んだ結果、予約しました。 


これから恐らく約一か月はかかるのかな?まぁ、そわそわしても仕方ないのでやることやりながら気長に待ちたいと思います。
何でもない魅力


先日、大学で「犬と鬼」の作者であるアレックス カーさんの講演があった。

内容は日本の失われて行く美しさに関することだ。その中でも、観光立国に関する話では、日本がどれだけ観光というものに目を向けて国を作って来なかったのか、写真を交えて説明して頂いた。

最近の日本は代表的なものは清水寺や富士山ではなく、電柱やコンクリートで固められた山なんでしょうね。
日本はこれまでものづくりを武器にして、世界にアピールしてきました。しかし、その技術は圧倒するものだという考えで作っていってしまったのが問題だったみたいです。特に、公共デザインに関しては顕著に表れており、少し山道に入れば周りは木々の
前にコンクリートが目に入り、そして、見えている木々は統一された針葉樹林。街では、多くの電柱、大量の看板に、主張的な建物。

確かに、日本の美しさは減ってきている。でも、まだ残ってもいる。カーさんはNPO法人も作り、日本の昔ながらの建物のリノベーションや日本文化の継承に力を注いでいる。このような事態に気付いている人は自分を含め、
それなりにいるはずですが、実際に行動するというのは正直大変なことです。それをしているカーさんには本当に尊敬してしまいます。

自分も日本の美意識に感動したことがデザインをしようと思った1つの理由にあります。自分はものづくりの現場から少しずついい方向に軌道を変えていけたらいいなと思っています。

最後に、講演中でカーさんの言っていた言葉を2つ。(なぜ、この言葉なのかは書籍を読むか講演を聞いて確認してください。)


犬馬難 鬼魅易

明珠在掌


まさに今の日本を象徴する言葉だと思います。
実習
 来週、某大手メーカーの実習に行ってきます。

勝手なことを言うと、価値観がとても合っていて、是非とも入りたいところです。

ライバルも多くいると思います。でも、出来る限りのことをして臨みたいと思います。
no title
いやー、久々のブログ更新。

就活でなかなかアップする事ができませんでした。

まずは美ナビ展の感想。

良かった。本当に良かった。人脈の幅が一気に広がって、視野も広くなっ
た。大学という狭い空間に閉じこもっていた分、ここぞとばかりに話し
た。多くの人がしっかりとした考えを持ってデザインやアートを学んでい
て、志も高い人が多い。美ナビ展に出てない人でも山ほどそういう人はい
るのだろうけど、その人たちの一部の人たちと知り会えたことは確かな一
歩だったと思う。美ナビ展で知り合った方たちはこれからも大事にしてい
きたいとおもいます。きっと、またどこかでいい形でお会いできることを
楽しみにしています。
また、各種メディアからもだいぶ取り上げられて頂き、就活にもいい影響
もありました。改めて、六本木ヒルズで展示ができる凄さを思い知らされ
ました。


そして、就活。

苦戦しています。

履歴書もポートフォリオも更新してきて、だいぶよくなってはいますが、
まだまだなのでしょう。なかなか二次に進めません。
もはや、なぜにここまでして企業に入る必要があるのか疑問を持ち始めて
きてしまう。前に黒川雅之さんの講演会で「仕事なんて、そこら辺に転
がっている。」とおっしゃっていられたのですが、全くその通りだとおも
います。だとしたらなんで自分はメーカーに入りたいのか。それは、未熟
だからという意識が強いからかもしれないです。メーカーに入ればプロに
なれるのかといったらそうではないですが、今後の展開で何をするにして
も、まずはデザインの前線に一度立ってみたいというのが正直な気持ちで
す。世界の大きさを知らないでデザインを発信しようとすることこそ、や
る気と結果が噛み合わず、空回りしかねないからです。
だからこそ、一度経験したい。
その後のことは入ってから考えます。もしかしたらずっとメーカーかもし
れないですし、もしかしたら独立するかもしれないです。それは企業との
相性によるかもしれません。

自分が社会に対して行いたいデザインは美しいものを世の中に作っていく
ことでも、自分のデザインを売っていくことでもない。自分は人の役に立
つことがしたい。だから、自分は捨てる。商品はどこまでも器であって欲
しいし、商品はユーザーによって色がついていってほしい。だから、余計
な色をデザイナーがつけることは顧客の幅を狭める結果になる。
美しさはあくまで最低限という言い方はおかしいかもしれないが、言って
しまえばキレイな造形なのは当たり前であるべき。
それができなければ、何を言ったところで意味はない。

就活は確かに辛い。だけど、それを通して自分のしたい事が明確化してき
ていると感じている。

あと、これは就活をしていて、思ったことだか、内定をもらえない人が優
秀ではない人ではないということ。できる人はたくさんいる。でも、企業
とのマッチング、または、会社として扱いにくいという理由から内定がも
らえなていない人が多くいる。このみんなで集まって何かすれば強い団体
が出来上がるかもしれない。そんなことを最近考えるようになった。

binavi

美ナビ展への出展が決まりました。


最近、いいこと・悪いことが立て続けにきて精神的に限界にきてましたが、今回の件ですべて吹っ飛びました。

何としても就職に繋がる機会にできるよう頑張りたいと思います。